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ブログをエキサイトからはてなに引っ越します。
エキサイトは何かと使い勝手が悪くてずっと引っ越したいなあと思っていたのですが、このへんで区切りをつけて引っ越すことにしました。 こんなヘタレズブログですが、ブックマークされている方がもしいらっしゃいましたら変更をお願いします。 今までコメントくださった皆様、ありがとうございました。 ■ 引越し先 ■ コミュニティーからちょっと離れて # by fridas | 2008-06-23 10:26
昨日の夜、 こちらのブログに ”これはリアルレズビアンに見てほしい!” と大文字で書いてあったので、リアルレズの使命として映画 『TOPLESS トップレス』を観てきました。
これから見ようという人のためにネタばれなことは避けたいと思いますが、ざっとあらすじを。 主人公は大学のレズビアンサークルに所属しているけれどアクト系苦手&自由奔放なナツコ。 ノンケ男子コージと同居中。長年付き合ってきた彼女トモミと別れたばかりで、傷心を紛らわすためイベントに出ては女の子をナンパしているともっぱらの噂。 ナツコと別れ、トモミは男子と付き合いだした。結婚も考えているらしい。 動揺を隠せないナツコ。 そんな中、偶然街中で幼いころ女性と駆け落ちし家を出た母親を探しに上京した少女カナと出会い、一緒に母親探しを手伝ってあげることに・・・ こんな感じでしょうか。 私が感情移入して観ていたのはナツコと同居しているコージ。 コージはほのかにナツコに思いを寄せていて、ナツコは意識的にか無意識にかそんなコージの好意に甘えているところがあるんだけど、これって反転させるとノンケ女子の親友ポジションのレズそのまんまじゃない? 私は小・中・高・大と16年もそんな役回りをしてきたので、コージの切なさが身に沁みました。 友情以上の好意で見つめられ、気にかけられるその心地よさは、他の友人とは明らかに違っているから好意を向けられる側は甘えてしまうし、好意を向ける側はそれを許してしまう。 これは、あんまし健全じゃないです。 コージが「オレ、何やってんだ・・・」って泣くシーンはすごい共感できた。 惜しい!ポイントをひとつ。 サントラがダサすぎる。非常になんつーかメルヘンチックっつーか・・・ 音楽好きな人は知らないで観たら脱力しちゃうと思います。 上演中は自分好みな曲を脳内プレイすることをお勧めします。 決して百合萌え系狙いのソフトエロでない、リアルな設定のこの映画。 商業映画でこういうの今までなかったんじゃないかしら。 興行的に大丈夫なのかなあ、もう少しエロも盛り込んだほうが(例えばナツコとトモミの甘酸っぱい思い出回想シーンとか)良かったんじゃないかなぁと余計な心配をするぐらいです(ちょっと願望も入ってます)。 ぜひ映画館に足を運んでリアルレズビアンに観てほしいと私も思います。 私が観に行った日は土曜日だったせいか男子祭りということはなく、一人で観に来ている男子&オッサンが12名。女子二人組(うちらを入れて)4組8名という感じでした。 見終わった後、お互いどこに共感したかとか、「ある、ある!」と感じたかを話すのが盛り上がる映画です。 一緒に行った子が大学時代にアクト系のサークルで活動していたなんて、この日初めて知ったし。 だから、(恋人でも友達でも)今一番親密感を共有したい誰かと一緒に観に行くことをお勧めします。 こちらのブログにも感想が載ってます。 みんな見どころが違ってて(当たり前だけど)、面白いです。
先月末に友人3人で会津若松へ旅行しました。
彼女たちとはレズビアン・コミュニティーにデビューしてから、かれこれ十数年の付き合い。 彼女たちは私のあんなことやこんなことも知っている。 そして私も彼女たちのあんなことやこんなことも知っている。 そんな仲です。 お互い仕事が忙しい時期が一段落し、少しは経済的な余裕も出来たし、足腰の丈夫なうちに(っておい!)旅行に行こうということになって、今回初めて3人で旅行しました。 楽しかったです。 アップしてませんが、写真の中の自分が普段とはまったく表情が違ってすごくリラックスして楽しそうで、ちょっとそのギャップに驚いたりしました。 現地で別れる時、ぎゅっと交わした握手に愛を感じてちょっとほろっときそうになったよ。 ![]() このトタンの色使いアートっぽくね? ![]() 第一はどこかに存在するのかしないのか・・・ ![]() 名物の田楽。ほぼ全種類制覇! ![]() 映画のセットのようなタバコ&日用品屋さん。ニベアが現役で主役です。 ![]() 酒屋さんの店先でお客さんを迎えるマスコットボーイ。 ![]() 会津のメインストリートには、こんな大店がいくつも並んでます。 ![]() 郷土料理の小汁(おじる)。器はもちろん会津塗り。 ![]() 宿の仲居さんが夕食の時に蓄音機で音楽を聴かせてくれました。 ![]() 2日目、柳津へ。名物の粟饅頭屋さんの軒先の粟。 ![]() 2日目、大内宿へ。快晴の空と茅葺屋根。
「ラストフレンズ」ね、一応2話目から毎週見てました。
突っ込みたいことがありすぎる設定とストーリーだけど、それはまあ置いておくとして。 私も学生時代ずっと好きだった女の子がいました。 入学してまもなく仲良くなって、しょっちゅうお互いの部屋を行ったりきたりし、テストの直前にはどちらかの部屋で泊り込みで勉強し、ひとつの布団に二人で寝たりしてました。 夏休みもお互い実家に帰省して大学のある都市から離れても、一緒に旅行をしたり。 自分にはない屈託のない明るさと快活さと育ちのよさといった彼女の健全さが大好きでした。 ほどなく、彼女に彼氏ができてもしばらくは彼女との関係は変わらなかった。 しかし、初めての夜の話やそう言ったことを彼女の口から聞くのは笑顔で聞いてはいたけれど内心では複雑でした。 それほど大好きだった彼女だけれど、わたしはまだ「これは友情だ」と思い込もうとしていました。 しかし、彼氏の登場で自分が彼に嫉妬していることがだんだん分かってきました。 「あー、これは恋愛感情なのか・・・」ということを認めざるを得なくなった初めての体験でした。 やがて彼氏(彼は優しくていい人だったんだけれど)が「俺といるより、○○さんといる時間のほうが長いね。まるで向こうが彼氏みたいだ」と言っていると彼女から言われ、彼女の部屋に彼のジャージやらヤンジャンやらが存在証明のように増えていき、私はだんだん彼女の部屋を訪れなくなりました。 もちろん自分の気持ちを伝えることもなく、彼女は卒業し、私は色々あって大学を中退して実家に戻りました。 それから、わたしが自分のセクシュアリティーを受け入れようと思えるようになるまでに結構時間がかかって、実際にクローゼットからで出たのは24歳ぐらいの時。 大事な友人にはカムアウトしておきたかったので、もちろん彼女にもカムアウトしました(この時のいきさつは後から彼女のダンナも登場したりして結構面白いんだけれど長くなるので割愛)。 私が仕事で上京してからは時々会うようになり、ある時「実はあの時、私はあなたが好きだったんだよ」と伝えたら、「○○ちゃんの気持ちに気付いてあげられなくてごめんね」と言ってくれました。 私はその言葉を聴けただけで十分だと思った。 しかし・・・ この時点で、わたしはなーんにも分かっちゃーいなかった。 相手の気持ちに鈍感だったのは私のほうだったってことに後々気付くことになるんです。 あれから彼女と時々会うと、「こういう色、○○ちゃん好きだったよねー」とか「昔(カラオケで)歌ったあの歌また歌ってよー」とか、よく口にしたり、彼女が酔いつぶれてタクシーに同乗して家まで送っていった時も「こういうときいつもいてくれたのは○○ちゃんだった」とか「こういう姿をみせられるのは○○ちゃんだけだ」とか言ったりして。 私はもう彼女へ恋愛感情もないし、そんな言葉を聴いても「学生時代仲良かったんだから、歳をとって会って思い出話的な発言が多くなるのかなあ」ぐらいにしか思ってなかった。 しかし、ある時酔った彼女が私の名前をいつも呼ぶような「○○ちゃん」ではなく、田舎の父や母が呼ぶような地元のイントネーションを真似して(彼女は一度実家に遊びに来たことがあったんでその時のことを覚えていたんでしょう)、私の名前を何度も何度も繰り返し呼ぶのを聞いていたら、「もしかして、この人は淋しかったんじゃなかろうか。私が心を彼女ほどは開いてはいなかったことをもどかしく思っていたんじゃないか。私だってあなたのことを見てきたんだよって伝えたがっているんじゃないか?」と思いあたりました。 想像ですが、多分告白したとしても彼女は私の気持ちには応えられなかたっと思うのだけれど、気持ちは伝えてほしかったんじゃなかったのかなと思うんです。 私は彼女との友人関係が壊れてしまうのが怖かったから言えなかったけれど、それは彼女をその程度の友人としてしか思っていなかったということになるわけで、彼女は私にもっと信頼して心を開いてもらいたかったんじゃないかなあと、思います。 劇中ミチルがタケルに「時々ルカのことが分からなくなる」という場面がありますが、この場面は全編(ってまだ終わってないみたいだけど)を通じて印象に残っているシーンです。 ルカは、愛する人を守るとか引く愛もあるとか言っちゃっているけど自分が傷つくのが怖いだけなんじゃねぇの。 自分の事でいっぱいいっぱいになる気持ちは分かるけれど、相手に自分を開示しないで、守るという言葉とは裏腹に距離を置こうとされたら、相手は混乱するし傷つくのは当然。 想いと言葉と行動が乖離すると自分も相手も決して幸せにはならない。 あのドラマを見てルカに感情移入している若い子には、そのことは分かっていてほしいなあと思い、ちょっと青臭い思い出話をしてみました。 あー、はずかし。
4月からずっと求め続けているのに、3ヶ月振られっぱなし。
あなたに会いに行くために服も靴も新調したの。 天が味方してくれないのだ。 悔しいよー。 はじめは熱かった思いも、だんだん沈静化してきた。 その人の名は・・・ 高尾さん ではなくて 高尾山 いやね、ずっと登山を計画してるんですが、計画した日に限って雨マークなんですよね。 先週末もそれで断念したら、結局降らなくて「行けたじゃん!」みたいな展開。 来月こそは登ってやるわ。 昨日は美女総勢5人でピクニックをしたよ。先週はずーっと雨続きで、今日も夕立が降ったりして、昨日は奇跡的なまさに五月晴れだった。 ←ほれ!見よ! このゴージャスなお弁当を! つっても私が作ったわけじゃないんだが。 手前の二つは我妹作。 奥のはAちゃんが朝6時に起きて作ってくれたもの。 すこーしお酒も入ってたので、炎天下、ガールズ・エロトーク炸裂。 今回は欠席だったY嬢のネコの定義について、喧々諤々す。 酔って足元がふらついて池にはまったりもしたけれど、楽しかったです。 ※私のタチ・ネコ観はこちらのサイトとほぼ同意見。同世代だからかしら・・・ コミュニティ・デビューしたときにはリバという言葉もビアンという呼称もなかったんだよ。
先週末友人と食事をしていて、なんとなくな話の流れでカムアウトした。
友人は店の入口に背を向けて座っていたのだけど、誰かが扉を開けっ放しにして帰ったようで風が吹き込んで寒そうなしぐさをした。 ・・・とそのときである。 「そっちに(並んで)座ったら、レズかと思われちゃうかな」 と友人が言い放った。 「席、交代しようか?」ととりあえず言ってみた。 「ううん、大丈夫」と友人。 その後、わたしは固まってしまい、しばし無言に。 この機会にカムアウトするか、今回はスルーしてしまうか・・・少し迷ったのだ。 なんとなく気まずげな雰囲気に友人も気がついていた。 それで 「実は話していないことがあるんだけど・・・」と切り出して、男性にはドキドキしたり恋愛感情をめったに抱かないこと、女の子と仲良くしているのが好きなことを話した。 彼女は以前の勤務先の同僚で同業者でもある。頻繁に食事をするようになったのは私が独立したこの2年ほどのこと。会っても仕事の話が多く、お互い恋愛からはかなり離れた生活を送っているので、恋愛の話は一緒にいてもほとんどしたことがない。 私は彼女の恋愛観に多少興味がないでもなかったが、自分自身の事を聞かれたくなかったのであえて話しを振ることはなかった。それで、まあそんな話の流れになったら話そうと思いつつカムアウトしないでいたのだった。 その日は珍しく、結婚だの子供だの(そして親の介護)と話題にのぼっていて、話の流れからするとカムアウトするにはうってつけの日だったかもしれない。 彼女はふんふんとうなずいて聞いていた。 「わたしもそうかもな・・・」などと、ぽそっと言っていたけれど、つっこむ精神的余裕はそのときの私にはなかった。 その日の食事は和やかに終了。 意外なことに食事の後、「コーヒーでも飲んでいきませんか?」と彼女のほうから誘ってくれた。 嬉しかった。 「女の子と仲良くしているのが好き」だなんて自分でも生ぬるい表現をしたと後になって思ったのだけれど、少し考えてみれば、この表現が今の私には一番しっくりくるのも事実。 自分のことをレズと呼ぶのは説明が面倒くさいから。 私のセクシュアリティをもう少し詳しく説明するなら、対象は何が何でも女でなくては駄目ということはなく、きっと男でも犬でもネコでもよくて、何より優先されるのはお互いの間に濃密な親密感が存在すること。ただ現実的には女の子と親密になれることがとっても気持ちが良く、嬉しいと感じるということなのだ。 今まで自分のセクシュアリティをほとんど疑ったことのない彼女は、今後どうなるだろう。 変わらないままだろうか、それとも何か変化するだろうか。 ![]() 益子の名物といえばこの大たぬき 4月の上旬に高尾山へのハイキングを予定していたんだけれど、あいにく雨が降ってしまい中止に。「どこかへ行きたいねー」と思っていたのですが、GWに益子で陶器市をやっていることを思い出し、行ってきました。 益子へ来るのは、もう学生のとき以来15年以上ぶりです。 調べたら下館から益子方面へSLが休日だけ走っているというので、乗ってみました。 SLは乗ってしまえば普通の電車と変わりがなく、車内は親子連れでいっぱいで、軽く後悔。 修行な小一時間となってしまった。 いまどきのお父さん&お母さんはちっとも子供を叱らないのですね。私の隣の男の子はまるで王子様のようだったな。 ![]() ![]() イーストを使ったもちもちしたドーナツ。ネットで調べたときに出てきてあまり期待しないで食べたんだけど、おいしかったです! 益子は若手のアーティストさんたちが移り住んだりしているので、なんだかナチュラルでロハスでオシャレな感じ。外国の人も多し。このおじさんは豆カレーを作っていたのかな、確か。お米を研いで帰ってきたところです(手にしているのはお釜)。 ちょっと、軽井沢とか湯布院のような雰囲気だった。 ま、それはそれでいいんだ。オーガニックなおいしい食事は大歓迎だし。 ただ個人的には昭和30年代のままのような古い商店の店構えや崩れかけた民家などが好き。 ![]() ![]() 古道具屋さんも多し。しかし時間がなくてほとんど見られなかった。 今回の益子行きの目的のひとつは、このお店「スターネット」へ来ることでした。妹が1月に訪れてとてもよかったと言っていたので。陶器市が行われている大通りが途切れてからさらに歩き、少し入った池のほとりにあります。 行ってみたら、以前に読んだ本 自分の仕事をつくる西村 佳哲 / / 晶文社 ISBN : 4794965850 で紹介されていたところでした。 半径40kmぐらいの範囲で生活に必要なものをまかなおうというコンセプトは身土不二の精神そのものですが、とにかく洗練されています。 ![]() ![]() 共販センター脇のよこ道は若手作家さんたちのテントが出展していた。そのテントの向かいにあった建物。民家ではなさそう、旧公民館とかかしら。 今回のテーマは「酒器」でした。ガラスのものや蕎麦猪口の小さいのなど普段使いの酒器は数種あるので、少し雰囲気の違うものをと思い、あまり気を入れずに探していたら、出会ったのがこれ。お茶をいただく汲み出しですが、私にはこれぐらいの大きさがちょうどいいのです(笑)。 仕事ばかりの毎日も楽しいのだけれど、自分ひとりで「あーでもない、こーでもいない」やっていると時々水が腐るように色々濁る。 たまにはこうした遠出をしよう。 毎週木曜日は午後からのんびりと仕事を始めることにしています。そんで公園でピクニックシート広げてのんびりしたり、ランチが美味しいと噂の店へ足を伸ばしたり。 だけれど、昨日はどうしてもやりくりが出来ず、午前中に仕事を入れてしまった。 予定ではスパイラル→新国立美術館へ行くつもりだったのに・・・ もう、そう決まってから不機嫌になってしまって、「こりゃ、いかん」と思い、仕事と仕事の合間にスパイラルだけでも行くことにした。 んで、ある作家さんの和なものたちを見てきました。時間がなくて滞在時間は5分ぐらいだったけど、満足、満足。 新宿高島屋にも近々出展されるらしいので、そのときじっくり見ることにしよう。 ![]() その帰り、美味しいと噂のパン屋さんへ立ち寄る。 予定にはなかったのだけど、嗅覚が突然働き、近所だったことを思い出したのだ。 イートインできるお店だったけれど、時間がないので食べきれないんじゃないかってほど購入し、仕事場へ戻る。 どれもこれも(噴火口もあんバタ子も、むらさきさんも←パンの名前です。ちょっと変わってるね)うまい。うまかった。 あんバタ子は評判どおりの美味しさでした。2個買えばよかった。 この「何が何でも息抜きしてやるぜ!」っていう気迫がもう少し仕事にも発揮されるといいんだけどね。
私はレズビアンコミュニティー・デビューが地方で、しかも県庁所在地から50kmも離れたところに住んでいたので、せっかくお友達ができても気軽に「お茶しようよー」ということが物理的に無理だった。
あらかじめ予定を組んで、丸一日空けておかないと。 まあ、当時は学生で時間はたっぷりあったから、それでも全然大丈夫だったのだけれど。 先週の日曜にマイミクさん&そのお友達とココロカフェへ。 もう東京(&北関東)へ住んで10年以上経つというのに、ココロカフェへ入ったのは初めてでした。 2丁目は、色々濃い思い出もあって、なんとなく足が遠のいてた。 時間もなかったし。 (気がついたら仕事ばかりしていて(土曜も日曜も)、昨年までの4年間は1年365日のうち、丸一日休めたのは盆と正月含め15日ぐらい。そうしないと食べていかれなかったんだもの。) 楽しかったな。 こういう時間が少しずつ増えていくと嬉しい。 私はお酒が好きなので、お茶する愉しみを、あんまり享受してこなかったのだけれど、お茶もいいですね。 お酒は好きだけれど、酒場というのが最近は少し苦手なので、出来たら公園にピクニックシートを広げて、まっ昼間から、ビールやらワインやら、チーズやら、サンドイッチやら、鶏の唐揚げやら、甘い卵焼きやらで、まったりしたいなあと妄想中です。 それから久しぶりにエロ話もしました。 私の話は「非道ではないけれど、時々鬼畜」なので引かれることがあります。 昨日は本当に久しぶりだったので、加減が分からず、みんな少し引いてしまったかもしれない。 お酒が入るともっと爆走してしまうので、ロイヤルミルクティーにしておいて良かったと思いました。 みんな懲りずに誘ってね。
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